イカしてるだろ?Gentle!
彼らは職人さんで大切なパートナーなんだ!
「いゃ、近くにステキな花屋さんがあったから、、、」
って、もう何度もオハナラウンジに来ているくせに、
冗談交じりで、ぼくにと、、、。 noteサイトへつづく
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彼らは職人さんで大切なパートナーなんだ!
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恵まれているな、と感じる。
だから「ありがたい、ありがたいよ、」って言葉をかける。
見事だよ、
本当に見事なんだ。
欲しいのは、この仕上がり、
だが、職人の技量は腕には無く、心にある気がしてならない。
不思議だよ、
その域に達している人達は皆、心がステキすぎるんだ。
彼の腕が必要だから、と名指しで呼ばれる職人達は皆、相手のことを深く考え、その仕事に責任を持つ。ハートが温かすぎるんだ。
その仕事は決して彼しか出来ないことじゃないかもしれない。
だけどぼくには、彼しか出せない美しい仕上がりがどうしても見えてしまうんだ。
そして、そんな腕を持っているヤツは皆、謙虚であり誠実。ぼくの目をしっかり見つめてくれる。
相手が求めていることを察知し、それに無言で答えられるヤツは皆、なんというか心意気が違いすぎるんだ。
それは男気なのか、それとも溢れる愛なのか、、、
「エムズさんだけですよ、そんなこと言ってくれるのは、、、」
それもわかる。
その価値を理解出来ない会社、その価値を必要としない世の中、
ただただその職種の中の一社として、多くの職人の中の一人としてしか見る必要がない、
そんなこと考える必要がない、そんなたいそうな仕事が無い世の中になっちまったからな。
本当はとんでもない腕を持っているのに、それを生かし切れない世の中、そしてそれは、ぼくらの魅力にも責任がある。
『そんな腕を持っているのなら、○○な仕事をしてもらいたい、、、』
『あなたのその腕を思い切り鳴らして、こんな施工をしてもらいたい、、、』
そんな仕事が少ないのは事実だから、、、反省するよ。
腕が良いから、心があるのか、
心があるから、腕が良くなってしまうのか、
ぼくは確実に後者だと思う。
神さまが人間をつくったとき、その人の心が腕に表れるように作ったんじゃないかな。
面倒くさがりや、自分の事しか考えない輩は、それなりの腕、
責任を持ち、相手を敬って、その境遇に感謝をして仕事をする輩は、その腕を勝手に植え付けてしまったとしか考えられない。
すべての仕事をきっちりと納め、後片付けを終えて車に乗った瞬間、
『あぁ、良い仕事だったな…』と感じてもらえたら、、、彼と会うといつもそう思う。
そしていつも、あんな男になれたらな、とそう思う。
これ、林に相談しないとダメだな、
これは、林にやってもらおう、とそんな男になれたら…
ランチをファミレスでして、ちょっとの時間だったけど20数年前からの思い出を語った。
そんな昨日、快晴の東京地方は20度を超えていた。
季節外れの温かな空気は、ぼくらの気持ちと一緒で、もう寒くなっただろう福島の風を温かく迎えたかったのかもしれない。
そして、一夜明けた今朝、
夜明けの冷たい空気をスッと吸い込んだら、ツッっと鼻の奥を刺した。
「あぁ、ヤツは”福島の風”を置いていったな、」って思ったら笑いが出た。
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今から11年前、
2014年3月17日に書いたblogのリンクです。
平成23年に発生した東日本大震災のあと、久しぶりの再会で思ったことを綴りました。
年月が経っても変わらない腕、思い、心意気…
頼りになる、ありがたい、そう思った気持ちは、今も昔も変わらなかったことが嬉しかったです。
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・USはいい顔になり、Hは自信が表れ、ぼくとヤツはかなり老けたな、2014年と比べると。笑
それは軌跡を辿るため。
祖母が、父が、そしてぼくに良くしてくれた近所のおじさんが残してくれた軌跡に感謝をし、今ぼくが担っている町内の役割を後生に伝えていけたら、少しでも役に立てるのなら、ぼくはその役を喜んで全うしようと思っている。
そんな役を担っていた父の姿を覚えている。
ぼくに比べて、うんと不器用だった父が一生懸命動いていたのを。
だからぼくも、そんな道を残さなければならないと思っているんだ。
もう60年近く参加していることになるが、途中サボった年もあったけど、会社を始めてからはずっと参加しているから35年は連続しているだろうな。その間、所沢は大きく変化していった。
ぼくが住んでいるいわゆる旧町に数々のマンションが建つにつれ、祭りに参加する人達がどんどん増えていったのを覚えている。
当たり前だが知らない顔が増えるから、近くからは賛否両論が聞こえたが、ぼくは歓迎した。だって所沢が発展していくかも!もしかしたら都会になるかもしれない、とワクワクしか感じられなかったから。だからぼくはその当時から見知らぬ子どもにも沢山声を掛けた、ワッショイって。任されていた山車の安全運行をしながらね。
逆に、ぼくの父親世代がどんどん亡くなっていくのを毎年のように感じていた。我が父もそうだったように。
最近では、お年を召した方々のお顔が見られなくなることを受け入れざるを得ない日々になってしまったが、ある日、悲しいお知らせを聞いた。
いつも「まーちゃん、まーちゃん、」とぼくに良くしてくれたおじさんがお亡くなりになっていた。昨年は挨拶できていたのに今年は見られなかったので、どうしたのかなと思っていたところ、急逝されたと聞いた。聞けば、ご家族の意向でまわりには知らせなかったのだと。
おじさんにはいろいろとお世話になった。
一言では言い尽くせないほど子どもの頃からお世話になっていた方なのだが、その中でも特に感謝している二つの話をしたい。
一つ目は、それはぼくがまだ若き頃、この性格を知ってか知らずか、表に出たがらないぼくに、
「まーちゃん、自分で会社をしているなら所沢商工会に入りなさい、きっと役に立つから、」と勧めてくださった。あまり乗り気じゃなかったぼくの手を半ば強引に引っぱって。
お酒も飲めないし、ゴルフもできない、じゃあどうやってお付き合いしたら良いの?と思っている間もなくすぐに関係者の方が来られて、ササッと繋げてくださった。
そのおかげで今は多くの方との交流があり、とても充実しているのは言うまでもない事実。いろいろな方々に声をかけてくださったり、様々な伝手を作ってくださったり、挙げればきりが無い、とてもお世話になったのだ。
そして二つ目の感謝すべき事は、我が父の意を受け継ぐべく、所沢祭りでのぼくの立ち位置をつくってくださった。
30年くらい前、ぼくの会社には威勢の良い男子が十数人居て、その男子軍を祭りに出して欲しい、と言われた。そして、その当時の町内会長と頭(かしら)とおじさんから、亡き父の後を受け継いで、山車の運航を安全に守る役割を任せて頂いたのだ。
その時、頭から「おい、まーちゃん、ほら、これお守りだ!」と、半纏を締める美しい帯を頂いた。少し年季の入ったその美しい帯、「締める位置は腹、この辺りだぞ!」と締め込んでくださり、ポンっと肩を叩いて微笑んでくれたのを鮮明に覚えている。
おじさんはとても責任感あふれる方で、頭の回転が速く、何事もササッと決断し、今風にいえば、キレッキレで男前な方だった。
街のことをいつも気にして、道路の曲がり角のミラーが曲がっていて危険だからと、通報してくれたりして、いつも正直だった。
中でも本当に素晴らしいなと思ったのは、誰にも色目を使わず、平等に接してくださったこと。それはぼくにも、もちろんそうしてくださったんだ。
だからぼくは信頼した。
だから言われたことは全部聞き入れた。
うちの賽銭箱が盗難に遭ったときも、自分のことのように気にしてくださって、それは偶然だろうけど一番最初に見つけてくださったりもした。
そしてときどき、
ぼくの亡き父の話もしてくれた。
もしかしたらおじさんは、ぼくの内気な性格は、あの父親譲りなんじゃないかな、と感じてくれていたのかもしれない。
だからこの地元の祭りで、ぼくの立ち位置を不動にしてくれたのかもしれない。
今日、所沢祭りが終わった翌日、おじさんの家に行って献花をさせてもらい、お線香をあげさせて頂いた。
時がずいぶん経っちゃっていたから心の中で、すみません、って言いながら。
お仏壇の横には、祭り半纏を颯爽と召してらっしゃるお写真があった。ご家族皆さんが笑顔で写っている写真や、赤いネクタイで堂々と構えている写真、若きハンサム時代の見たこともないモノクロ写真もあった。
ご家族には、何故ぼくがこんなにも感謝しているのか、というこの二つのお話をさせて頂いた。何故ならぼくが、なんでこんなにもおじさんにお礼したいのか解らないと思ったから。
軌跡を辿ること、
いや軌跡とは、辿らなければいけないのではないだろうか。
自分の身内になら誰でもするだろう。そうではない。
自分の道を作りだしてくださった、先人が残した軌跡を辿ること、そこには何かがあると思っている。
いま自分が置かれている場所、自分が立っている、その足元を見るのだ。
いまぼくが生きていられるのは、いま健康なのは、いまメシが食えているのは、いま、いま、いま、、、
ぼくが歩む道、いや、歩ませてもらってる道は、先人が作りだしてくれた大切な道。そう思うと胸が熱くなる。
軌跡とは、、、作ろうと思って作れるものではないのを知っているから。
ぼくが思う軌跡とは、
”課されたことに一心不乱に打ち込んだ者にしか作り出せない唯一の道”なのかもしれない。
ぼくにそんな道を作り出せるだろうか、
あのおじさんが作ったような美しく輝く消えることの無い道を…
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心より感謝申し上げます。
林正晃
ぼくが最も好きなこと、いや、最も得意なことかもしれない。
様式美は様々、本当に考えられたデザインは、どんなものであろうとも美しい輝きを放つ。
ぼくがが思う真のデザインとは、
”人が気づかぬ間に、感情を揺さぶられてしまうもの”
そう、
気づかぬうちに五感に訴えかけられ、気づいたときには恋に落ちているような…
どこが良いのか? なぜステキなのか?
どうして好きになってしまったのか?…
理由なんて要らないのだ。
あなたが無意識のうちに、あなたが振り向いたときにはもう、あなたの中の何処かにそっと働きかけてしまうデザインこそ、真のデザインだと思っている。
ぼくはいつもそんなデザインを創り出したいと思っている。
《 ms Designオリジナル仕様&仕上げ 》
・紫のソファ _ms Designオリジナル
(くるみボタン締め&ダイヤモンド折り、サイドステッチ、パープルファブリック、三層クッション仕様)
・ソファ肘掛け _ms Designオリジナル
(ウォールナット無垢材、導管埋め&Glossピアノフィニッシュ)
・壁面モールディング _ms Designオリジナル
(木製、3D面取り、cyma reversa、AEPフィニッシュ)
・キッチンシンク _ms Designオリジナル
(Terrazzo人工大理石&ゴールドスパウト)
・飾り棚 _ms Designオリジナル
(木製、AEPフィニッシュ)
・床カーペット貼り _ms Designオリジナル Blackアウトライン貼り仕様
(ウール、ポリ、他)
・床タイル _キッチン〜Bathroom(大理石モザイクタイル仕上げ)
・壁面 _(AEP塗装仕上げ、総パテ仕様)
・照明 _(LED LINE照明、壁灯、ユニバーサルDL、他)
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子供たちには輝いていて欲しい、
何故なら、ぼくが子どもの頃の記憶には嫌なことしかないから…
↓
神さまか、コウノトリか、ぼくと妻は二人の可愛い子供に恵まれた
↓
額のあぶらはオリーブオイル
鼻の穴を大きくひろげて
↓
「とびだすおうちをつくろう!
こどもけんちくし、こどもデザイナーぼしゅう!」
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気にしてくれている人がいる
ずっと思ってくれている人がいる
心配してくれたり、応援メッセージをくれたり、多大なる力を貸してくれたり、とてつもない笑顔をくれたりする人がいる
ずっと黙って見てくれている人がいる
そのあなたの無言のメッセージは波動となりぼくに確実に届いています。
言葉にならないメッセージ
本当は言葉などいらない、、、
思うだけで、思ってくれているだけで繋がってゆくのだから。
そんな目に見えない世界を、ぼくは心から信じている。
シンクロニシティ
エンパシー
星
宇宙
言葉より大切なものを、ぼくは大切にしてゆく、
今も、これからも。
大切なオハナの皆さまへ
たくさんのオハナに支えられ、私たちエムズデザインは全員で手を取り合い35年目の夏を皆で走っています。
大切なオハナの皆さま、最上級の夏をお楽しみくださいませ。
そして、いつもお支え下さいまして心から感謝、ありがとうございます。
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ヘルシンキの空 2018
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The Sun Will Shine(Spotifyが開きます)
「工藤さん、ぼくと一緒に仕事をしてくれませんか?」
今から二十数年前のこと、とあるきっかけで大工さんと知り合った。
それまで自分から誰かにそんな大それたことを言ったことは一度も無かったが、その時だけはこの胸に湧き上がった思いが抑えられず、そう声をかけた。
<今回は、この度お仕事をご卒業された大工の工藤さんとの思い出を数回にわけて、その出逢いから、今日までの道のりを振り返ろうと思います>
若い頃から変わっていないであろう彼のスタイルは、トレードマークのねじり鉢巻き、色をお揃いにした上下の清潔な作業着、その拘りも然る事ながら、彼が持つ建築への思い、大工仕事への心得、人にだけでなく道具や材木への心遣い、それに当たり前だが約束を守り抜く責任感と同時に、誰もが惹きつけられる物腰の柔らかさ、そしてひけらかさない謙虚さをも表していた。
あげれば切りが無いが、そのすべてとバランスを取るように携えていた希に見る素晴らしい腕と知識、ぼくは彼の作品を見、会話をし、お車の中、ご自宅の小屋、そして整理整頓された道具の数々を見て度肝を抜かれ、そして惚れた。
それまでも知識や技術を持っている職人さんはごまんと居たが、そこに仕事への思いや考え方、常に相手を思い気遣う人間力を備え、その上でぼくたちエムズデザインの価値観と合う方に巡り会ったのは彼が初めてだった。
それまでぼくは既に十数年間このエムズデザインをやっていたし、貪欲さが功を奏して沢山の経験をさせてもらったり、それまで学んだ机上の知識だけでなく本当に休みなく現場に行って、図書館で調べて、先輩に聞いて、下積み時代から沢山の職人や技術者と仕事をしていたから、その当時でも、ある程度ではなく建築という仕事そのものをそれ相当のグレード感で理解することができていたと思う。
そんな時、彼と出会い、ちょっと大げさだが全ての答え合わせができてしまったのだ。
優れたものからは勝手にオーラが出てしまうということ。
彼の仕事はとにかく美しい、そしてぼくは、美しい物に目がない。
格好いい服も、美味しい食べ物も、感動する書物も、理由はわからなくても何か感じてしまう人は多いと思う。
その物ができていく過程というか、つくられた経緯というか、内なる何かが、完成された優れた物からはどうしてもそれが現れてしまうように思える。
後によくよく調べたりしてみると、その中には様々な物語が見え隠れするように思う。
そうは言っても、ぼくは表面だけの美しさには目が行かない。どうしても上っ面が好きではないのだ。
仕上がりが美しくなっていくのは、本質の美しさが表面に出ているからだと解釈している。
優れた素材を使い、それをつくる人間の基礎がしっかりしていて丹精込めて丁寧に扱うと何故か優美さが現れ、やがて輝きを放つ、そう、勝手に放ってしまう。
設計デザインでは一本一本線を引くとき、その線がそこに住む依頼者にどう作用してくるのかを、その依頼者の姿を思い浮かべ丁寧に引く。
そんなことを昔からずっと考えていたから、こうして工藤さんと出逢わせてくれたのかな、とも思っている。
「工藤さん、ぼくと一緒に仕事をしてくれませんか?」
このぼくが放った、冒頭の言葉の返事は…
「ん、オレでいいのか〜?」
(笑)この一言で始まった20数年間の物語。
だから、ぼくらエムズデザインの要としてずっと一緒に働いてくれていた工藤さんのご卒業は嬉しくも寂しい。
つづく。
*次回のお話をチラリ…
二十数年前、現在では常務になったヒデが入社してまだ数年、末端の下っ端だったヒデをほぼ毎日現場に出していた。
その頃の諸先輩は今で言うオラオラじゃないけど、彼に毎日多くの檄を飛ばし、それこそ今では問題になるだろう ”パシリ!” いわゆる使いっ走りをたっぷりと味わいながら、それでも文句一つ言わず日々黙々と仕事をしてた元気とスマイルが取り柄な彼に、ある日”大役”が付いた。
「明日から毎朝5時半、車で工藤さんを迎えに行ってから神奈川県の現場に行ってほしい」…
では、次回もよろしくお願いします。
*20年くらい前の工藤さんとぼく、二人とも若すぎて笑えます。
言葉が通じなくても、目をみてしっかり伝えれば本当はわかってもらえると思っている。
会話、行動、思い、、、
しかしこれは、人との話ではない、、、
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