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昭和の夏2026

今日は8月10日、時刻は6:49
今ぼくはバルコニーに出て、これを書いています。
天気は快晴、風力ゼロ。

 

昨夜の激しい雷雨がすべての空気を浄化し、バルコニーの木々にはまだ雨水が夜露のようにキラキラと光っていて、お気に入りの木のテーブルは… noteサイトへつづく。

 

 

 

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ご覧頂きましてどうもありがとうございます。

このブログの続きは“noteサイト”に移行してございますので、

本ブログとあわせてご愛顧頂けますと幸いです。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

noteへ

昭和の夏2026

 

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投稿者: hayashi 日時: パーマリンク昭和の夏2026 はコメントを受け付けていませんトラックバック

<設計・デザイナー>
1,建築を志す若者へ
or 建築を志そうと考えている若者へ(男女とも)

 

2,建築のプロへ 建築士ほか
or もう少しでプロかも、ご経験者可(男女とも)

 

<職人・現場>
3,職方 (全業種)職人の誇りを取り戻す。
建築のプロとして自分のために、相手のために。

 

<デジタル人材・PR・他>
4,あなたのスキルを思う存分、語ってください。
SNS、撮影、美術芸術、マーケティング、事務、清掃、なんでも。
ほか、エムズデザインで働いてみたいと思ったらどなたでもお声掛けください。

 

 

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せっかくあなたの人生の大切な時間を使うんだ、真剣に考えよう。
私たちエムズデザイン一級建築士事務所が大切にしていること、それは、
「必要とされる人に成る」

 

私と一緒に、住まいづくりに悩んでいる人のために、建築のプロフェッショナルとして、その人の家族になって真剣に取り組んでいけるパートナーを募集します。
キーワードは、
「自分を愛し、相手を思う。」

 

詳しくは、後ほどアップされる概要をご覧くださいませ。

 
 
 
 
 
 

 
 
 
 

<メッセージ>
ぼくは23歳まで音楽の道に進もうと思っていた。いや、正確に言うと、音楽の道でメシを食って行きたかった。でもダメだった。
ある日、もうムリだ、と思った。
そして…

 
 
 
 

投稿者: hayashi 日時: パーマリンク仲間募集・スタッフ募集 はコメントを受け付けていませんトラックバック

おめでとう20年

「ブログって、あのblog?…」
そんな言葉から始まったぼくのブログが、知らぬ間に20年を迎えていました。
なので、今日はこれからの思いを残しておこうと思います。

 

おめでたいことは良いことで、でも自分のことになるとまったく忘れていて、気がついたら20年と、こんなに経っていた、というのが本音。
正直、何ごとも長くコツコツと続けるのは得意なほうだし、脇目を振らず一度決断したことはやり抜きたいタイプだから、ぜんぜん苦には成らないけど、いかんせん自己アピールのような、いわゆる承認欲求のようなものが嫌いなので、それだけがこの世界への足かせになっているのは否めない。しかし今ではInstagramや、noteにも参加し、こうして仕事をやっている以上は発信をしなければ、と自分には言い聞かせているつもりだけど、ついね…

 

だから、『書かなくちゃ、』より、「書こう!」
「書いておこう、」も大切だけど、『書き残したい』を大事にしたい。
そう、これからもぼくのblogは、
日々の生活から見えた感動や、思い浮かんだ奇跡などから書き残したくなった思いだけを、文章と写真、動画で残していきたい。
読んでいて、ちょっと意味がわからんとか、akが言うとおり訳がわからないことばかりだと思うけど、スミマセン。

 

皆さんのお役に立つようなことは書けないかもしれませんが、せっかくここまで続けて来られたので今日、ここに宣言します。
これからもその一瞬一瞬を大切にして、その時の思いを切り取り、そこで感じたことを描き、ここに綴り続けます。

 

 

blogタイトルの「Children’s Record」とは、
世の子供たちみんなに素敵な世界を見せたいと、ずっと思い続けてつけた名前です。
今後もどうぞよろしくお願いします。

 

 

投稿者: hayashi 日時: パーマリンクおめでとう20年 はコメントを受け付けていませんトラックバック

今から11年前の2015年、所沢事務所オハナラウンジをタワーマンションから今の場所に移転したのと同時に、原宿にR&D表参道設計室を開設しました。

当時の設計室は、緩やかな陽射しが入る掃き出し窓からバルコニーの外に出ると、目の前には大きな桜の木が何本もあって、ちょうど春の今頃でしょうか、ピンク色が鮮やかな桜が咲き誇り、その花びらが風に乗ってこのお部屋に入ってくるような、それはそれは原宿とは思えないステキな景色が広がっていました。

しかしそれから数年も経たたないうちにその見事な桜の木は伐採され、すぐに大規模な開発が始まり、今ではとんでもない富裕層が住むであろうマンションが建てられました。

 

そう、時代は移り変わります。

常に失われるものと生まれてくるものとが交差し、新しい価値へと変貌を遂げていきます。

そのバルコニーからの景色はまるっきり変わってしまいましたが、原宿に残るヴィンテージマンションの風格と、我がR&D表参道設計室のアイデンティティーだけはずっと残り続け、ぼくはそれを自分の魂と重ね合わせるように過ごしてきました。

 

なぜぼくはヴィンテージマンションに拘るのか?

その理由は、それらが持つヘリテージ(遺産)とイノベーション(革新)のバランスが、ぼく自身の考え方や自分の建築様式のベースと完全に合致しているからに他なりません。自然を心底愛してるし、ノスタルジアや思い出、回想、 歴史、そういったものがぼくの人生の根底を流れ、常にそこへのアクセス(感謝)をしているからだと思っています。

 

新しいR&D表参道設計室は、あの当時、一番入りたかったヴィンテージマンションで、実は20代の若き日からずっと憧れていた場所なのです。ご存知の方も多いと思いますが、ぼく自身の建築の学びの場が渋谷だったので、いつもその帰り道、ファイヤー通りから代々木体育館の坂を上り、途中から右手に見えてくるコープオリンピアの建築にずっと心を惹かれていました。そして坂を上りきった信号の袂で「コープオリンピアでゴール!」といつも独り言を言いながら原宿駅から帰路についていました。

そんな若き日を振り返っていたら、昨年あっという間に創業35年を超えていき、当のぼくも今年60歳を迎えるオッサンへと。何とかここまでやって来れたなと、少しだけ褒めつつも、でもまた新しいランドセルを背負いたい気分でもあるんです。

 

ここ新しいR&D表参道設計室は、今までオハナの皆さんに行わせて頂いた数々のご対応をメニュー化して提供する場所であり、それを建築に落とし込んでいくR&Dの場所として新しく再定義しました。
『え?何のことだ?』と思われるかもしれませんが、皆さんと最初にお会いしたときにした数々の会話のことです。

これから住まいづくりを考えていて、それは新築もリフォーム・リノベーションもしかり、まだエムズデザインをよく知らないし、まだ私たちに託すと決めていない”住まいづくり迷い子さん”達へ向けて、「住まいづくりで本当に大切な事は、すべてあなた自身の中にあるのです、必要なことも優先順位も全部、あなた自身が持っているんです」ということをお伝えする場所にしたいと思っています。

ぼくがずっと言い続けている”人間中心設計”(HCD)を更に掲げ、それはオハナの旗と同時に、あなたのような家づくり成功者をもっともっと増やしていきたいと思っていますし、そんな迷い子さん達を救っていきたいと本気で思っています。

 

住まいづくりは正解が無い世界なのかもしれません。しかし終わったあとに6〜7割の方が少なからず後悔していることも事実らしいのです。(リクルート社調べ)この現実は、成功した方には全く理解できないことですよね。だからこれからも私たちエムズデザインは生意気ながら、そんな迷い子さん達を、そして困ってる方々を、人生づくりのプロとしてお役にたちたいと思っています。

 

 

改めまして、

オハナの皆さまへ

ぼくはいつもあなたに逢いたいと思っています。

1965年竣工のこのヴィンテージマンション、コープオリンピアにぜひ遊びに来てください。

エムズデザインはこれからもずっとAuthenticでおりますので。

 

 

 

新しい住所はこちらになります。

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150-0001

東京都渋谷区神宮前6−35−3 コープオリンピア 405号

JR原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅から徒歩1分

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:追伸:

春分の日の News Letter が55号に!

55という数字で思い出すのは、、、

コント55号

松井秀喜55

エンジェルナンバー55は、新たなステージへの変化

あと、、、

マッハGOGOGO

GOGOと言えば郷ひろみ…なぜか時々似ていると言われます💦

なぜ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: hayashi 日時: パーマリンク愛するオハナの皆さまこんにちは。News Letter 55号への投稿文より。 はコメントを受け付けていませんトラックバック

R&D表参道設計室

愛するオハナの皆さま

関係業者各位

 

毎々格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

 

この度、私たちの原宿オフィスは移転いたしました。

新しい住所はこちらになります。

 

________________________

 

150-0001 東京都渋谷区神宮前6−35−3

コープオリンピア 405号

 

JR原宿駅、東京メトロ明治神宮前駅から徒歩1分

________________________

 

 

 

 

 

 

 

 

11年前、2015年からスタートしたR&D表参道設計室は、創業35周年を機に嬉しい移転となりましたことをご報告申し上げます。

新しい場所は、当時から私の第一希望だったJR原宿駅を降りてすぐ右手の目の前、私が生まれる前から表参道をずっと見守ってきたヴィンテージマンション「コープオリンピア」になります。

 

再びヴィンテージマンションにて。

今までの場所も大変風格があるヴィンテージマンションで、エントランス脇にプールがあったりして(使用不可)、私の好みでは御座いましたが、こちらはさらに歴史があり、そしてとてもハイクラスな昔のホテル仕様のマンションになっています。(コチラは屋上にプールあり*使用不可)

コープオリンピアの竣工は1965年で、私の一つ上の先輩建築。ですから今回、なんとなく背筋を伸ばして襟を正して、ネクタイをきゅっと締め直してから「失礼します!ペコリ」と挨拶をしてから入りました。

 

 

R&D表参道設計室には、本当に沢山のご相談者さまが来てくださいました。
東京都内はもちろん、横浜、千葉、埼玉、その他の県からも。初めてお目にかかる初回の無料相談がこの設計室で始まった方ばかり。 その後も、近くに来たからと遊びに来てくださったり、なんとなく原宿を楽しんでくださっているような…、それを私はとても嬉しく感じていました。

これからは更に、お茶飲み会や、お部屋は小さいながらプチイベント、インテリアコーデ&プランで楽しんだり、マンションリノベの勉強会なども行っていく予定です。

 

 

ココはR&Dのみならず《新しいお客さまとの出逢いの場》

私たちは常に新しいお客さまとの出逢いを求めています。
しかし出逢いはすべてが思い通り、願い通りにいくわけではありません。


そこで「一期一会」

私たちは最初の出逢いを「一期一会」と考えています。
まずは、出逢ってみる。 その出逢いでお互いの気持ちが合えば、おのずと惹かれ合うだろうと。

初回のお顔合わせでは、無理に合わせることはなく、素のまま、自然体で話してみてほしいし私たちもそう致します。 そうしてみればお互いに解ることが沢山あるのではないかと思いますし、思いがけぬ偶然や繋がりが起きるかもしれません。

ですので、私たちはご相談者の方に対して売り込みをしません。

まずは、あなたのお話を聞きたいと思っています。

『だけど、何から話したらいいんだろう…』そうおっしゃる方が大勢いらっしゃいますが、その心配は無用です。

多くの方はお顔を合わせて何となくお話をしていくうちに、何かをお気づきになったり、何かを感じてくださいます。私たちはそのように建築のプロとしてなるべく多くの”ヒント”を与えたいと思っています。

その後は流れで、必要を感じれば後の相談や調査に発展するでしょうし、そうでない場合には、この度の出逢いに感謝をしてお別れをすれば良いのです。

 

最後に愛するオハナの皆様へ

いつでも遊びに来てください。 あなたが遊びに来てくれることを私たちスタッフは本当に心から待っておりますから。 お近くにお越しの際にもぜひお声掛けを下さい。(マンションの都合で予約制になりますが。) 温かいハーブティーや、私の好きなコーヒーを入れてお迎えさせてください。

 

 

感謝

林 正晃

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: hayashi 日時: パーマリンクR&D表参道設計室 はコメントを受け付けていませんトラックバック

 

 

 

 

 

彼は、家族を思ってこの部屋をつくった

 

彼が思い描いた世界に皆を誘うために

 

 

今を幸せに生きる

 

その今を永遠に忘れないでほしいと願って

 

 

 

 

 

 

 

 

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プロフーモはイタリア語で ”香り”

 

 

香りはすべてを包み込み

 

疲れを癒し、鋭気を養う

 

 

香りは人の記憶に残り続け

 

また新しい人生の舞台を創って行く

 

 

主人公は、あなた

 

この暮らしが家族の記憶に残るように

 

忘れることのない、あの時の香りのように

 

 

 

 

プロフーモ エレガンス アーキテクツ

 

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心より感謝申し上げます。

林正晃

 

 

 

 

 

 





”エレガンスを体現する”

 

ぼくが最も好きなこと、いや、最も得意なことかもしれない。
様式美は様々、本当に考えられたデザインは、どんなものであろうとも美しい輝きを放つ。

ぼくがが思う真のデザインとは、

”人が気づかぬ間に、感情を揺さぶられてしまうもの”

 

そう、
気づかぬうちに五感に訴えかけられ、気づいたときには恋に落ちているような…

 

どこが良いのか? なぜステキなのか?
どうして好きになってしまったのか?…
理由なんて要らないのだ。

 

あなたが無意識のうちに、あなたが振り向いたときにはもう、あなたの中の何処かにそっと働きかけてしまうデザインこそ、真のデザインだと思っている。

ぼくはいつもそんなデザインを創り出したいと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

《 ms Designオリジナル仕様&仕上げ 》

 

・紫のソファ _ms Designオリジナル

(くるみボタン締め&ダイヤモンド折り、サイドステッチ、パープルファブリック、三層クッション仕様)

 

・ソファ肘掛け _ms Designオリジナル

(ウォールナット無垢材、導管埋め&Glossピアノフィニッシュ)

 

・壁面モールディング _ms Designオリジナル

(木製、3D面取り、cyma reversa、AEPフィニッシュ)

 

・キッチンシンク _ms Designオリジナル

(Terrazzo人工大理石&ゴールドスパウト)

 

・飾り棚 _ms Designオリジナル

(木製、AEPフィニッシュ)

 

・床カーペット貼り _ms Designオリジナル Blackアウトライン貼り仕様

(ウール、ポリ、他)

 

 

・床タイル _キッチン〜Bathroom(大理石モザイクタイル仕上げ)

・壁面 _(AEP塗装仕上げ、総パテ仕様)

・照明 _(LED LINE照明、壁灯、ユニバーサルDL、他)

 

 

 

 

 

 

 

 

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子供たちには輝いていて欲しい、

何故なら、ぼくが子どもの頃の記憶には嫌なことしかないから…

 

 

神さまか、コウノトリか、ぼくと妻は二人の可愛い子供に恵まれた

 

 

額のあぶらはオリーブオイル

鼻の穴を大きくひろげて

 

 

「とびだすおうちをつくろう!

こどもけんちくし、こどもデザイナーぼしゅう!」

 

 

 

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35年目の夏

気にしてくれている人がいる

ずっと思ってくれている人がいる

心配してくれたり、応援メッセージをくれたり、多大なる力を貸してくれたり、とてつもない笑顔をくれたりする人がいる

 

ずっと黙って見てくれている人がいる

そのあなたの無言のメッセージは波動となりぼくに確実に届いています。

 

言葉にならないメッセージ

本当は言葉などいらない、、、

思うだけで、思ってくれているだけで繋がってゆくのだから。

 

そんな目に見えない世界を、ぼくは心から信じている。

シンクロニシティ

エンパシー

宇宙

 

言葉より大切なものを、ぼくは大切にしてゆく、

今も、これからも。

 

 

 

大切なオハナの皆さまへ

たくさんのオハナに支えられ、私たちエムズデザインは全員で手を取り合い35年目の夏を皆で走っています。

 

大切なオハナの皆さま、最上級の夏をお楽しみくださいませ。

そして、いつもお支え下さいまして心から感謝、ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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無理をお願いしたにもかかわらず、この素晴らしい機会を与えてくれた、ぼくの大切なパートナーRED,
心から感謝とお礼を申し上げます、ありがとう。
 
 
ミナコラムへ 
 
 
 
 
 
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祝✨感謝

共に歩んできた仲間を超えた友、いやそれをも超えた兄弟からもらった美しき花をテーブルに飾り食事をすること。
これほどの幸せがあるだろうか。
 
花に添えられたメッセージには、創立35年を祝ってくれた言葉が煌めきを放ち、純白の花からは”さあ未来へ”と、豊かな生命の香りが誘う。
 
 
Hが入社して小さかった組織が会社になり早いもので21年を共に過ごし、今日12月10日、設立21年目の設立記念日を迎えることができるのは、常にHの活躍があったから…
そして更には、メモリアルイヤーの今期、もうすぐ迎える創立35周年に向けて、様々な予定と目標に向けて我々は大きく舵をきっていくことになる。
エムズデザインの名前につく”デザイン”とは、”あなたのライフスタイルをデザインしていく”という言葉通り、来年はまた新しいブランドがいくつも立ち上がるのだ。
 
ぼくは常に思う。
人が豊かにくらしていくこと
愛が溢れ、平和で安心できる世界をつくりたい…
愛する人や仲間と幸せを感じながら、できれば皆の役に立ちたい…
 
ならば、ぼくとHはその役割を全うしよう
ありがとう、
そしてこちらこそおめでとう!
ぼくも同感に思っているから。
 
 
 
 
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